Uncategorized

英検2級のライティングでほぼ満点を取れる!超簡単な方法は?

Soblog

英検、toeicなどの資格情報と現在僕が勉強しているIELTSの勉強の共有をしたいと考えています。英語を始めたばかりの方にも有益な情報もバンバン投稿していきます。まだブログを始めたばかりですが、有益な情報をどんどん更新していきます!

こんな方におすすめ

  • 英検2級のライティングの書き方がわからない人
  • 英検2級のライティングで点数を伸ばしたい人
  • 点数に伸び悩んでいる人

このような方に読んでいただきたい記事になっています。

 

 

英検2級のライティングは80語から100語です

他のIELTSやTOEFLのライティングと比べるとすごく少ない語数で仕上げることができます。

英検2級ライティングの評価項目

英検2級のライティングは80〜100語です。

他のIELTSやTOEFLと比べるとかなり少ない語数で仕上げられるので、初心者であっても高得点が狙えます。

チェックポイント

  1. 構成が整っているか(論理的)
  2. 文法の間違いはないか
  3. 単語(スペルミス)はないか、どれくらいの語彙力か
  4. 言い換えができているか

主にこの4つです。

  1. 英検二級のライティングは難しい文法や単語を使う必要は一切ない!
  2. 英検二級のライティングは難しい文法や単語を使う必要は一切ない!

簡単かつシンプルで間違いが少ない

これが一番高得点を取りやすい方法です。

日本語でまず考えてみよう!!

例えば:公共でタバコを禁止するべき?という質問があったとします。

1:賛成か、反対か?

2:その理由は?

3:例題1

4:理由2

5例題2

6そういう理由によって、1を繰り返す

こういう構成で全ての問題を書いていきます。

反対の場合

1:反対の場合。

2:理由:タバコを吸うことは健康に悪い。(理由は完結にまとめる)

3:例えば、タバコを吸い続けることによって、がんになる確率が高くなる。さらに、風邪をひいたときに、死亡する確率も高くなると証明されている。

4:2つ目の理由は、安全でない。

5:例えば、タバコを吸うことで、犯罪に巻き込まれる危険性がある。さらに、歩きながらタバコを吸っていると、自転車に当たる事故を起こすかもしれない。

6:これら2つの理由より、公共の場所や歩道でタバコを吸うのに反対です。(1と違う言い方で同じことを書く)

書き方

 In recent years, many cities have banned smoking on sidewalks and other public places. Do you think all cities should do
this?

Point: safety, healthy, right

ギュウタン

Pointはあくまで参考なのでこれを使わなくても良いが、使った方が書きやすい

テンプレート

お手本

I think that all urban areas should ban smoking on sidewalks and public areas.

One reason for this is that smoking will cause some health problems. If you keep smoking, the rate of causing cancer will increase. In addition, some research show that if you have a cold, the ratio of death raises.

Another reason is that walking with smoking is not safe. For instance, you may be involved criminal. Furthermore, if you walk over smoking, you get fired by bicycle.

For those two reasons, I consider that all cities have to make regulations about smoking in public places or on footway.

言い換え

 

I think =I consider

 

ポメラ
;considerの他にも、I am sure  I assume などの言い方もある。この中から選んで使おう

 

ban⇨make regulations

ポメラ
ban(禁止する)の他にも、stop, make a law for stopping smoking(タバコを止めるための法律を作る)などで代用する

 

public areas = public places

 

sidewalks = footway

 

cities = urban areas,

ココがポイント

大体イントロダクションと最後の言い換えで半分ぐらいは埋まってしまうので、残りの40語の理由と例題をしっかり考えることに専念しましょう!!

ライティングを描くときのポイント

上のテンプレートを見てもらうと分かるのですが、最もどこがキーポイントかわかりやすくしておくこと。

ギュウタン
One reason is thatで、1個目の理由の場所が明確。For example を使って、例であることを明確にする。

さらに、難しい文法を一切使っていない。単縦なIf文、ちゃんとした時制を使った文なだけで難しいことはしていません。

単語もsmoking以外は色々変えて使っています。あまり同じにならないように。

英検2級のライティングは減点法!!間違ってたら点数が減る形式!!

英語で書くときに気をつけること

1 省略形を使わない。 

省略形は語数が減ってしまうだけでなく、テストはフォーマルな書き方の方が好ましいため、絶対に避けるべきです(don't→ do not, I'm → I am won't → will not ,etc)

 

2 最後に付け足しをする

 I went shopping with my family.

この with my familyをつけただけで3語も伸びる!!

 

このwith my familyをつけただけで3語伸びるので最後語数が足らなくなった時は最後に場所や人を付け足すと良いでしょう!

-Uncategorized